金沢の都市と交通を考える会(K.CAT)

◆K.CATの活動内容

K.CATでは、これまで16回の市民フォーラムを開催してきました。
また、平成13年7月には、金沢市長への提言を行いました。
今後も、金沢や北陸の将来について真剣に考え、ユニークな提案を行っていきたいと考えています。

開催時期・参加者数 テーマ 内容 資料(PDF)
第1回市民フォーラム
(平成11年12月11日、参加者117人)
金沢のバス交通を考える
〜まちからバスが消えるとき〜
「バス交通優先派」VS「自動車交通優先派」
 
第2回市民フォーラム
(平成13年1月14日、参加者151人)
中心市街地を考える
〜まちからにぎわいが消えるとき〜
「郊外開発推進」VS「中心市街地活性化」
 
第3回市民フォーラム
(平成14年2月17日、参加者160人)
バス交通税?あなたは支払えますか?
〜バス事業のあり方を一緒に考えましょう〜
「バス事業へ税金投入」VS「バス事業は独立採算」
 
第4回市民フォーラム
(平成14年12月8日、参加者125人)
「金沢の歩きたくなるまちづくり」を考える
「目標設定まちづくり誘導型」VS「スクラップ&リサイクル・ビルド型」VS「オーソドックスなストック活用型」
H14活動報告
第5回市民フォーラム
(平成16年2月29日、参加者105人)
どうする!?「武蔵」
〜10年後の武蔵のまちづくり戦略を考える〜
「行きたくなる武蔵」VS「住みたくなる武蔵」
H15活動報告
第6回市民フォーラム
(平成17年2月27日、参加者117人)
街めぐり あなたはどっち!? バスVSチャリ
「バス利用」VS「自転車利用」
H16活動報告
第7回市民フォーラム
(平成18年2月12日、参加者182人)
2020年 交通が金沢を変える
「外環状道路を活かしたまちづくり」VS「北陸新幹線を活かしたまちづくり」
H17活動報告
第8回市民フォーラム
(平成19年2月11日、参加者148人)
連携と交流による金沢まちづくり戦略を考える
「北陸都市連携」VS「広域都市連携」
H18活動報告
第9回市民フォーラム
(平成20年2月2日、参加者153人)
「歴史文化資産」を活かした「金澤づくり」を考える
住んで良し・訪れて良しのまち
H19活動報告
第10回市民フォーラム
(平成21年3月20日、参加者103人)
これからの金沢の都市と交通を考える
〜K.CAT 10年の歩み〜
第11回市民フォーラム
(平成22年2月27日、参加者106人)
北陸連携によるまちづくりを考える
〜連接型都市圏の形成をめざして〜
H21活動報告
第12回市民フォーラム
(平成23年10月29日、参加者111人)
北陸新幹線金沢開業後における北陸地域連携を考える
第13回市民フォーラム
(平成25年2月16日、参加者46名)
新幹線時代 地域の鉄道を考える
〜乗ってみんけ! 元気にせんけ!〜
第14回市民フォーラム
(平成27年1月10日、参加者58名)
金沢版コンパクトシティのすすめ
〜30年後の金沢を見据えて〜
提言書(案)
第15回市民フォーラム
(平成28年1月23日、参加者55名)
「金沢に住む・働く・学ぶ」
〜若者は金沢で暮らしたいか!〜
第16回市民フォーラム
(平成29年1月21日、参加者65名)
中心市街地の魅力ある土地利用を考える
〜都心空間の「もったいない」の活用を目指して〜
活動の成果 資料(PDF)
K.CAT「金沢の交通とまちづくり」提言(平成13年7月) 市長への提言
基礎資料
金沢版コンパクトシティのすすめ―30 年後の金沢を見据えて―(平成27年8月) 提言書(案)



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